【銀行は預金保険制度対象外】外貨積立なら高金利で信託保全される積立FXを利用しよう!

外貨積立をネット銀行で行うのは損!FX口座なら金利高くて信託保全される事実

外貨積立なら高金利で信託保全される積立FXを利用しよう!

最近はネット銀行で外貨預金がPRされていることを目にする機会が多くなりました。

ドルやユーロなどをネット銀行の外貨預金されている方も多いかと思いますが、実利だけ求めるならネット銀行より有利な条件で外貨預金できるのがSBIFXトレード
です。

外貨預金同様に外貨積立ができる

FXって聞くと、レバレッジ利かせて積極的にトレードするイメージを抱かれる方も多いでしょう。

しかしSBI FXトレードでは、FX取引の他に外貨の積立が行えます。

レバレッジ1倍(実質レバレッジなし)に設定すれば外貨預金と全く同じ条件で外貨取引が行えます。

取り扱い通貨は米ドルなど9種類の通貨を1通貨単位から積立できます。

SBI FXトレード 積立FX 取扱通貨

SBI FXトレードが外貨預金よりメリットが多い理由

為替コストがネット銀行より安い上に金利が高め

まず為替コストですがネット銀行の多くが手数料25銭に設定されてますがSBI FXトレードだと5銭です。

また金利ですが、FXの場合スワップポイントとなりますが、これまで開示されているスワップポイントを計算すると

米ドルの場合1年で2%ぐらいです。

住信SBIネット銀行の外貨積立の米ドル金利が0.7%なので倍以上違います。

FX口座にすると信託保全させる

銀行の外貨預金の場合は預金保険制度の対象外となります。

つまり万が一金融機関が破綻した場合、運用資金は保護されないのです。

逆にFXの場合は信託保全させます。

つまり銀行の外貨預金だと、保護されない上手数料が割高で金利が低い。

逆にFX会社で外貨預金を行えば、信託保全され、低い手数料で金利が高いということです。

 

気になる積立額ですがネット銀行は100円からが多いですが、SBI FXトレードは1通貨からとなります。米ドルの場合1通貨、つまり1ドルのため約111円とほぼ同様の額で積立可能です。

つまりネット銀行で外貨預金するなら、SBIFXトレード
で外貨積立した方が条件が良いってことです。



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